楽天は初回、敵失と銀次の適時打で2点を先制。2回にも相手の暴投と藤田の第2号2ランで3点を追加した。6回に内川の適時打で1点を返されるも、終盤を継投で逃げ切り、連敗を3で止めた。先発の塩見が6回途中1失点の好投で今季4勝目。敗れたソフトバンクは序盤の失点が響いて連勝が6で止まった。 (7月31日 楽天-ソフトバンク 試合ハイライト)

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