#福岡ソフトバンクホークス
#津森宥紀
#7回の男
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今回はソフトバンクホークス 7回の男、津森宥紀選手ついて
ご紹介していきたいと思います。
津森宥紀選手は
1998年1月21日生まれ、
和歌山県和歌山市出身の
25歳です。
和歌山市立楠見小学校
3年生の頃から野球を始め、
楠見中学時代には
硬式野球の和歌山ビクトリーズに
所属しました。
2年生からは
投手としてプレーし、
3年夏には全国大会にも
出場しました。
高校は和歌山東高校に進学し、
1年秋には上手投げから
サイドスローにスタイルを
変えました。
2年秋からはエースとして
チームを引っ張りましたが、
甲子園出場は
果たせませんでした。
高校を卒業後、
東北福祉大学に進学しました。
3年の第67回
全日本大学野球選手権大会では
リリーフ投手として
大学の14年ぶりの
優勝に貢献し、
最優秀選手に選ばれました。
さらに2年と3年には大学野球
日本代表としても選出され、
将来有望なドラフト候補に
挙がっていました。
しかし、4年の春にフォームを
崩してしまい、
第68回
全日本大学野球選手権大会では
制御に苦しみつつも
登板しましたが、
チームは敗退し、
3年連続の
大学野球日本代表入りは
叶いませんでした。
その後、4年秋には
第49回明治神宮野球大会にも
出場しましたが、
1回戦で自身のエラーが響いて
サヨナラ負けを喫しました。
2019年10月17日、
プロ野球ドラフト会議で
福岡ソフトバンクホークスから
3位指名を受けました。
その後、11月26日に
仙台市内で入団交渉が行われ、
12月5日に福岡市内のホテルで
入団発表会見が行われ、
背番号11を
背負うこととなりました。
日米大学野球という舞台で
上級生たちとの
競り合いを通じて、
大いなる「自信」を手に入れる。
和歌山から
東北福祉大学へ進学し、
大学時代には投手として
頭角を現しました。
特に第67回
全日本大学野球選手権大会では、
リリーフ投手として
チームの優勝に貢献し、
その活躍が評価され
最優秀選手に選ばれました。

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