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プロ野球・日本ハムは19日、宇佐見真吾選手、齋藤綱記投手と中日の郡司裕也選手、山本拓実投手のトレードが成立したことを発表しました。

宇佐見選手は、15年ドラフト4位で巨人に入団。その後19年に日本ハムへ移籍をしました。昨季は自己最多の81試合、5本塁打の活躍。今季は開幕スタメンに抜てきされたものの9試合出場にとどまっています。

齋藤投手は14年ドラフト5位でオリックスに入団し、20年にプロ初勝利を挙げました。23年からは日本ハムに活躍の場を移すと今季は4試合に登板しています。

宇佐見選手は「ファイターズは野球選手としてレベルアップさせてもらった球団で本当に感謝しています。求められてのトレードだと思いますし、ドラゴンズに行って結果を出すことがファイターズへの恩返しにもなると思うので、さらにレベルアップできるよう頑張りたいです。ジャイアンツから移籍して4年という短い間でしたが、ファイターズファンの応援は力になりました。感謝の気持ちしかありません。ドラゴンズに行っても皆さんに応援していただけるよう全力でプレーしたいと思います」とコメント。

齋藤投手は「非常に驚いていますが、この移籍を前向きにとらえて、新天地で力を発揮できるよう頑張りたいと思います。短い期間でしたけど、監督、コーチ、選手やファイターズファンの皆様には温かく受け入れてもらい、感謝しています。ファイターズでいい活躍ができなかったのは心残りですが、ドラゴンズでは、チームの勝利に貢献するため、とにかくがむしゃらに腕を振っていきたいです。皆さんに引き続き応援していただけるよう精一杯頑張ります」とコメントを残しました。

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