5月の月間MVPを受賞した細川成也選手の記者会見をノーカットで配信します!5月は25試合に出場、100打数36安打、打率.360、5本塁打、17打点、出塁率.396、長打率.590を記録、プロ7年目で初受賞です。
▼細川成也選手
1998年8月4日生まれ。179㎝・98㎏・AB型。(茨城)明秀日立高-(’16 ドラフト5位)横浜DeNA(’17~’22)-中日(’23~)
▼チャンネル登録はコチラ↓↓登録で応援お願いします!
https://www.youtube.com/channel/UCk6SzG4qmA7J6CI-QAtWoOg?sub_confirmation=1
▼会見内容
00:23 受賞の実感は-
00:39 現役ドラフトで入団した事について-
01:12 2月から結果を残しての受賞について-
02:06 5月の成績について-
02:34 5月で印象に残っている試合は-
03:23 ファンの声援で印象に残っている事は-
03:56 連続試合安打について-
04:17 今年何が良くなった?
05:35 立浪監督との会話で印象に残っている事は-
06:10 若手主体のチーム編成について-
06:27 石川選手との会話は?
06:37 誰に喜びを伝えたい-
07:48 今後に向けて-
08:08 フォトセッション
日本野球機構(NPB)は8日、2023年5月度の大樹生命月間MVPを発表。セ・リーグ野手では中日ドラゴンズ・細川成也外野手(24)が選出された。昨年オフ実施された現役ドラフトで加入した期待の和製大砲は25試合に出場し、100打数36安打、打率.360、5本塁打、17打点、出塁率.396、長打率.590を記録し、プロ7年目で初の受賞となった。中日からの選出者は、去年9・10月度のD・ビシエド選手以来。
細川は「去年の自分を見ていたらここまで成績を残せると思っていなかったので、1試合1試合必死にやってきたのが良い成績になっているのでよかった」と手応えを口にした。
圧巻だったのは5月27日の横浜DeNA戦(バンテリンD)。2020年MLBサイ・ヤング賞投手、メジャー通算83勝のトレバー・バウアーからプロ入り初となる1試合2本の本塁打を左右に放ち存在感を発揮した。また5月16日から今月1日まで14試合連続安打を記録するなど3番打者としてチームをけん引する。
細川選手は和田コーチと二人三脚で取り組んできた「タイミングと間」を意識。春季キャンプMVPに選ばれるなどアピールを続け、6月現在で既にキャリアハイの成績を残すなど“覚醒”の予感を見せる。
今後について「5月同様チームに貢献できるように結果残して頑張っていきたい」と更なる飛躍を語った。
▼【中日・現役ドラフト】細川成也入団会見ノーカット版
▼愛知のニュースHP
https://news.tv-aichi.co.jp/
▼ニュース公式SNS
◇Twitter(情報提供はこちら)
https://twitter.com/news_tva
◇TikTok
https://www.tiktok.com/@tva_news
【主な報道番組】
▼5時スタ 月~金 17:00~17:25
今、気になるニュースを「暮らし」に密着した視点で伝えます。
https://tv-aichi.co.jp/5sta/
▼TXNニュース 土日 17:20~17:30
日本や世界の最新ニュースをコンパクトにお伝えします。
▼映像提供はこちら
https://tv-aichi.co.jp/newspost/
#プロ野球
#中日ドラゴンズ
#細川成也

NPBHUB.COM | The Fanbase of Nippon Baseball & Nippon Professional Baseball