中日ー阪神(4回戦)
神|010 000 000|1
中|000 001 10X|2
投手:大野雄(8)、Rマルティネス(1)

2回表に本塁打で1点を先制されますが、大野雄投手は3回以降を無失点に抑えていきます。
0−1で迎えた6回裏、根尾選手が右前にマルチ安打となるヒットを放つと、大島選手の右前打で1死一、三塁とし、次打者京田選手の左犠飛で1−1の同点に、7回裏には1死一、二塁から木下拓選手が中前タイムリーを放ち2−1と勝ち越し。
大野雄投手、失点は本塁打の1点のみに抑え115球を投げ8回で降板、最後はRマルティネス投手がきっちり抑えてゲームセット2−1で勝利し連敗ストップ、大野雄投手が今季初勝利を挙げました。

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